気を付けて!点検商法増殖中‼
みなさま、こんにちは!
福島県田村市でガソリン・灯油・LPガス、
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有限会社佐々木商店の安田です。

9月は天気が大変不安定で、竜巻被害や浸水被害が多く発生し、ニュースに取り上げられた事も記憶に新しいですよね。
それに伴い、屋根修繕や浸水した家屋への消毒など多数の怪しい業者が直接訪問している事も確認出来たようです。
契約していないのに勝手に屋根に上がりブルーシートを掛けてしまい断れない状態を作ってしまう業者もいたそうです。
さらに、読売新聞オンライン9月25日付けの記事ではブレーカー点検について伝えていました。
住宅のブレーカーなどが内蔵された分電盤に不具合があるとして交換を持ちかける「点検商法」で、契約書にクーリングオフの記載をしなかったとして、神奈川県警は25日、横浜市内の30~40歳代の男3人を特定商取引法違反(不備書面交付)などの疑いで横浜地検に書類送検した。
捜査関係者によると、3人は共謀して2023年10月~24年11月、同市鶴見区の70歳代女性と、東京都足立区の80歳代女性の自宅を訪問。「古いから分電盤交換の工事をした方がいい」と言って、無条件で解約できるクーリングオフの記載がない契約書類を交付した疑い。3人は任意の調べに容疑を認め、「契約件数を上げるためにやった」などと話しているという。
女性2人はそれぞれ約13万円、約27万円を支払ったが、一般的な工事費用は4万円~5万円とされる。当時、男らに電気工事士の資格はなく、複数の会社名を使っていたという。
国民生活センターによると、分電盤に関する点検商法の相談は23年度に全国で39件だったが、24年度は33倍の1289件に急増。25年度も8月末時点で1750件と昨年度を上回っている。同センターは「突然、電話や訪問をしてきた業者には、安易に点検をさせないでほしい」と注意を呼びかけている。
読売新聞オンライン9月25日付 web記事引用
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250925-OYT1T50122/
当ブログでも過去に注意喚起させていただいておりますが次から次と後を絶たない状態のようです(>_<)
過去の記事はこちらから↓

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