V2Hの補助金75万円を上手に活用しませんか‼

みなさま、こんにちは!

福島県田村市でガソリン灯油LPガス

車検タイヤオイル交換から

太陽光発電蓄電池V2Hのことまで全て私達にお任せ‼

有限会社佐々木商店の安田です。

 

 

今回はV2Hの補助金についてのお知らせです(^^)/ 

福島県にお住まいの方は、最大75万円の補助金を活用出来るお得なお話ですので最後までご覧ください‼

 

 

前回お知らせした『福島県住宅用太陽光発電設備等導入支援補助金』の中でもV2Hに対する補助金があります。

V2Hシステム

・ 補助対象期間内に国の補助事業の補助対象設備にV2Hシステムとして一般社団法人次世代自動車振興センターにより登録をされているものであること。

・ 太陽光発電システムを設置しており、当該システムは固定価格買取制度に基づく電力受給契約を締結していないものであること。

補助額 定額10万円   予定案件数:20件程度

引用元福島県ホームページ https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11025c/juutakuyoutaiyoukou-r7.html

福島県の補助金は太陽光設置者の卒FIT向けであり電気自動車を蓄電池のように利用するのが目的で

固定買取制度を使わないのが条件になります。

 

さらに今回はもっと補助額の大きい国の補助金をご紹介いたしましょう(^^)/

それは2025年(令和7年)のCEV補助金の中の

V2H『Vehicle to Home』(インフラ設備)についてです。

 

おさらいとして、CEV補助金はクリーンエネルギー自動車導入促進補助の略で

一般社団法人次世代自動車振興センターが窓口になっている補助金です。

 

交付の目的は、クリーンエネルギーカーの普及促進により地球の環境改善(温室効果ガスの削減)に取組むことで、クリーンエネルギーカーが普及することにより排気ガスの排出量を大幅に削減できます。

また、CEV補助金の補助額は非常に高額なので、クリーンエネルギーカーとV2H(インフラ設備)の導入の後押しになっています。

 

ちなみにCEVとはClean Energy Vehicleの略で、環境に優しい車両のことです。(^^)

 

それでは、2025年(令和7年)の電気自動車(EV車) インフラ設備としての

V2Hの補助金予算は以下の通りです。

 

「V2H」のCEV補助金(予定)

   予算   個人宅40億円程度

   申請期間      2025年7月末頃予定

   実績報告      2026年1月30日まで(予定)

   補助金上限額  V2H充放電設備

    設備費:上限50万円(補助率1/2

    工事費:上限15万円

 

ちなみに予想では個人の場合

ニチコンプレミアV2Hで65の補助金額になりそうです。

毎回、早々に予算満了となった大人気の補助金です。

必要書類を事前に準備しておき、CEV補助金の申請開始時に速やかに交付申請を行うのがベストと思われます。

福島県の補助金10万と国の補助金65万は併用可能ですので今回最大75万を上手に活用してはいかがでしょうか?

 

 

佐々木商店では現在、地域の再エネ普及活動のお手伝いとして補助金活用の相談窓口を設置し随時受け付けています。

興味のある方は是非この機会にお問い合わせください。まずはお気軽にご相談から・・。

 

「なんとかしたいけど、どうすればいいのか分からない…」

省エネ家電に買い替えをしたいけど、お得に導入したい…」

太陽光や蓄電池に興味があるけど、高いってイメージがある…」

 

 

そんなお悩みがありましたら、ぜひ佐々木商店までお気軽にご相談くださいませ!

本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

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